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◆外観◆
昭和25年代に建てられた民家を改造し、お店として使っています。二階の赤い窓枠がはちのシンボルになっています。 |
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◆看板◆
前面道路に直交するかたちで「珈琲館 はち」の大きな看板がありあます。この看板の設計施工は西本建築(株)。コの字型のコンクリート土台の上に斜めに大きな木材が配置され、そこに文字が彫られています。重量感あふれる姿をしています。 |
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◆入り口ホール◆
昔ながらの玄関です。ゆったりとしたスペースで季節ごとに飾り付けしています。 |
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◆店内光景◆
店内の写真はあちこちで御紹介することになりますが、これは入り口の反対方向から入り口部分を眺めたもの。左のドアが入り口です。このドアもその横の窓も、富岡町時代の“はち”から持ってきたものです。詳細は歴史のページをご覧ください。 |
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◆一原有徳氏の作品◆
店内には現代版画界の異才と呼ばれている一原有徳氏の作品を6点掲示しています。一原さんは独創的モノタイプ技法、腐食版、オブジェなどで知られる版画家で、市立小樽美術館には千点を越える一原作品が収蔵されています。一原さんは長く小樽を拠点に制作を続けています。詳細は展示作品のページをご覧ください。 |
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◆ユニークなスピーカーとアンプ◆
ユニークなスピーカーとアンプが店内に音楽を響かせています。CDはベルトドライブの自作で管球アンプに直結、そこから最短距離でフルレンジ一発のバックロードホーンにつながっています。スピーカーには「スーパー・ビー」の愛称が付けれています。このスピーカーとアンプは超レアもの。その詳細はスピーカーとアンプのページをご覧ください。 |